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耳管開放症の漢方薬 まとめ

耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏
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耳管開放症の漢方薬を飲んでいます。どの漢方薬をどのくらい飲んでいるかを、時系列でまとめました。加味帰脾湯、桂枝茯苓丸は飲んだことあり。桂枝茯苓丸は自分には合っているようです。

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種類

1.加味帰脾湯のみ 8週間。症状は良くなるが、安定しない。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 003 漢方薬の加味帰脾湯服用
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 004 漢方薬加味帰脾湯を服用

2.加味帰脾湯+桂枝茯苓丸 7週間。こちらにして、症状は安定。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 005 漢方薬 桂枝茯苓丸料追加

3.帰脾湯+桂枝茯苓丸 6週間。症状が安定しているので安価な帰脾湯にする。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 006 漢方薬 帰脾湯に変更
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 007 帰脾湯と桂枝茯苓丸料継続

4.補中益気湯+桂枝茯苓丸 12週間。風邪をひいたので、帰脾湯を補中益気湯に変更。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏008 補中益気湯に変更
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏009 補中益気湯継続
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏010 補中益気湯継続
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏011 補中益気湯継続

5.小青竜湯+桂枝茯苓丸 20週間。これからスギ花粉の時期になるため、小青竜湯にしました。耳管開放症の症状は出ていません。おそらく、薬を飲み続けているので症状が出ないのではないかと。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏012 小青竜湯に変更
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏013 小青竜湯を継続
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏014 内視鏡を実施
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏015 喉がしみる
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏016 喉が激しくしみる

6.桂枝茯苓丸のみ 34週間。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏017 上部から出血
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏018 痛みは前回と同様
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏019 後鼻漏が悪化
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏020 後鼻漏は多少改善
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏021 後鼻漏は結構楽
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏022 寒暖差が激しい
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏023 後鼻漏悪化
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏026 胃痛
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏027 スギ花粉
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏032 前回より少し痛い

7.桂枝茯苓丸料加薏苡仁のみ 8週間
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏024 漢方変更
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏025 やや回復

8.桂枝茯苓丸料+モンテルカスト 2週間
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏028 比較的楽

補足 029から031はモンテルカストのみなので、まとめから除外しています。