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☆Bスポット治療 当日の注意点

耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏
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初めてbスポット治療を受けるとき、当日注意したほうがいいことは、以下の3つ。

鼻紙は持参、痛みが継続する、結構だるい。

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鼻紙は持参(電車内で困る)

病院にも鼻紙はありますが、病院から帰宅するときに必要です。とにかく鼻水が出ます。私自身が持参しなくて後悔しました。特に電車内で困ります。車内だと鼻紙が買えませんので。回数を重ねると治療後は鼻水はあまり出ないようになりました。

痛みが続く

ネットで調べると、かなり痛いことは理解していましたが、痛みが長く続くのは想定外でした。私の場合は、最初のbスポット治療のときは、2日間ずっと痛かった。今は少なくとも治療当日中にはおさまります。

だるさ(重要)

今もそうなんですが、治療後しばらくすると、物凄くだるくなります。bスポット治療後はなるべく休めるようにしておいたほうが良いです(だるさが出ない人もいるようなので全ての人に当てはまりませんが)。治療後しばらくすると私はだるくなってきます。だるさは当日中ですが、体調が悪い日は次の日も少しだるさが残ります。

ネットで、bスポット治療を受けた人の話を読むと、痛みが強調されていますが、だるさも人によっては強烈なので、要注意です。

発症したときの話 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 001

耳官開放症とは診断されなかった話 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 002

耳官開放症と診断された話 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 003

耳管開放症で飲んだ漢方薬 耳管開放症の漢方薬 まとめ