スポンサーリンク

耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏013 小青竜湯を継続

耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏
スポンサーリンク
スポンサーリンク

前回は

2月上旬、耳鼻科でbスポット治療を受けました。喉も耳も調子は良いです。後鼻漏の症状も楽です。若干困るのは、2月に入ってから目が少しゴロゴロすること。少し花粉が飛んでいるようですね。処方薬は小青竜湯、桂枝茯苓丸料です。

スポンサーリンク

診察と処置

bスポット治療で、鼻と喉から入れた綿棒には血はついていませんでした。いつもは、塩化亜鉛を塗ってから30分程度は痛みがあったんですが、今回は会計が終った時点で痛みは、ほぼ無くなっていました。そして、痛みそのものも少なめ。

薬については、症状が安定していること、花粉症が出てきているので、このまま同じ薬になりました。なお、皮膚科でロラタジンが出ているなら、それも飲み続ければよいとの事。

次回は鼻の中の内視鏡をやる予定です。

処方薬 小青竜湯、桂枝茯苓丸料

前回も書きましたが、小青竜湯をスギ花粉の時期に飲むと、鼻水がかなり楽になります。水鼻がダラダラ出るのは、やはり困るので。しばらく小青竜湯の服用が続くのではないかと。

小青竜湯、桂枝茯苓丸料

小青竜湯、桂枝茯苓丸料が28日分で2130円。

病院の待合室にあった本です。Bスポット治療のことが色々書いてあるので、Bスポット治療のことを知るのによい本です。Bスポット治療をやっている病院の一覧も書いてあります。

発症したときの話 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 001

耳官開放症とは診断されなかった話 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 002

耳官開放症と診断された話 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 003

耳管開放症で飲んだ漢方薬 耳管開放症の漢方薬 まとめ

風邪に効く漢方薬まとめ

次回 耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)後鼻漏014 内視鏡を実施