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耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏

☆耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 004 漢方薬加味帰脾湯を服用

耳管開放症を扱う耳鼻科へ2週間おきに通い、bスポット治療を受けています。そして加味帰脾湯という漢方薬を飲んでいます。一番最初の症状の強さを100とすると大体50くらいまでに落ち着いてきました。頻度も、時折症状が出る感じ。こんな感じで、7月下旬まで通います。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏

☆耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 003 漢方薬の加味帰脾湯服用

2016年6月。耳管開放症を扱う耳鼻科へ行きました。 検査...聴力と耳管機能を調べる。耳管機能を調べる専用の機械で調べました。そして、鼻からの内視鏡検査。 結果...聴力と耳管機能が少し落ちている。そして、上咽頭炎あり。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏

☆耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 002

近所の耳鼻科へ行った後、やはり、耳のヘンな響きが治りません。ということで、近所の違う耳鼻科へ行ってみました。診断は耳の蝸牛が何らかの原因で、水分が多くなっているのではないか。ということで、利尿剤を処方されました。
耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療)と後鼻漏

☆耳管開放症と上咽頭炎(Bスポット治療) 001

私の具体的な最初の症状は...耳の聞こえ、音量が小さくなるという所謂難聴という感じではなく、音程がヘン。電車でトンネルの中に入ると耳が詰まるような感じ、これが一番近い表現だと思います。つばを飲み込めば、通常は元に戻りますが、そのときは、戻らず、音がヘンに響く感じが続きます。
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