ヘッドライト交換 M&H マツシマ LEDヘッドライトバルブ PonLED PH11型 PL101

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出発するときはライトが光っていたのに帰宅したらライトが消えていました。ハイロー切り替えしてみたら、ロー側だけが消えます。アドレスV125SのヘッドライトバルブはPH11型です。PIAAのLEDバルブは高いので、普通のハロゲン球にしようかと思っていたところ、M&HマツシマからPH11型LEDヘッドライトバルブが発売されていることを知りました。M&Hマツシマと言えば二輪車のライトバルブで有名な会社。しかも、PH11型LEDヘッドライトバルブが手頃な価格。なので、さっそく購入。何か加工したりする必要も無く、既存のライトバルブとそのまま取り換えるだけでOK。ヘッドライトレンズとバルブが干渉することもありませんでした。

ヘッドライト交換 M&H マツシマ LEDヘッドライトバルブ PonLED PH11型 PL101

見た感じ先が長いのですが、干渉しませんでした。

コネクターM&H マツシマ LEDヘッドライトバルブ PonLED PH11型 PL101

コネクター部分も今までついていたハロゲン球と全く同じです。

パッケージM&H マツシマ LEDヘッドライトバルブ PonLED PH11型 PL101

パッケージに書いてある通り、ハイ/ローの消費電力は5w/5wです。ちなみにハロゲン球のハイ/ローの消費電力は40w/40wなのでかなり消費電力が減ります。この消費電力から分かる通り、超明るいバルブではありません。ハロゲン球と同等の明るさです。そのため、とにかく明るいバルブが欲しい人には不向きだと思います。私の場合基本的に夜間は走らないのでこれの明るさで十分。5wだとかなりバッテリー負荷が減るのは安心材料です。

実際に点灯すると、白い光でシャキッとした感じです。チラツキもなし。交換して間もないので耐久性は分かりません。でも、1年の保証があるので安心ですね。

パッケージM&H マツシマ LEDヘッドライトバルブ PonLED PH11型 PL101

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