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02 教習診断を受ける (小型自動二輪免許AT)

精神障害者保健福祉手帳 免許 小型自動二輪免許AT原付二種(小型自動二輪免許AT)
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教習を始める前に、教習診断というのを一番最初に受けないといけないということで、教習診断を受けました。(これを受けないと、教習を進められないとのこと)二輪は私を含め4人、普通免許の人は8人くらいでした。二輪は年齢はバラバラで、かなり年配の人もいました。小型限定普通二輪免許は私だけ。3人は普通二輪でした。普通免許は高校生の制服を着ている人を含め、若年層ばかりでした。

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OD式安全性テスト

同じ図形を選んだり、図形の違いを聞かれる問い、性格を聞かれる問いをマークシートに記入していきました。これで性格の傾向などがわかり、それを踏まえ、運転に生かしていくといいと。次回、もしくは、次々回に結果が出るようです。なんとなくですが、注意力の持続や瞬時に物を見分けるなんていう能力は分かるんだろうなぁと、やっていて感じました。

次回は、スタンド。技能教習の一番最初です。生まれて一度もバイク(原付バイクも)を乗ったことがないので、どんな感じなのか楽しみです。

ヘルメットと手袋はアマゾンで調達しました。教習所ではフルフェイスまたは、ジェットタイプを使うとのこと。
大体2800~3000円、色も派手過ぎず地味すぎず、価格も手軽なので、これにしました。


手袋は軍手でもいいとのことでしたが、手の甲を守るために、こういうのを選びました。ちょっと見た目がゴツいですが、手の保護を考えると、このほうがいいのではないかと。

ヘルメットの実物を前から
ヘルメット
ちなみに、こんな箱に入っていました。
ヘルメット アマゾン

手袋の実物はこんな感じです。

手袋の甲

手の甲はこのようにプロテクター付きです。軍手より安心かと。

手袋

手のひら側ですが、細かい点が付いていて、すべりにくくなっています。最初はゴツゴツして何か嫌だなぁと思っていましたが、グリップを握ったり、バイクの運転には最適でした。