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05 12/13 1段階 3時限目 第1段階のみきわめ(小型自動二輪免許AT)

精神障害者保健福祉手帳 免許 小型自動二輪免許AT原付二種(小型自動二輪免許AT)
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今回は3限目の教習、第1段階みきわめです。何が面食らうかと言うと、最初の1回、今回の2回と、実車乗車2回でみきわめ。2回実車に乗ってみきわめって早すぎる。慣れる暇もありませんでした。(2回目のシミュレーター教習は実車に乗ってバイク自体に慣れる、コースに慣れることに変更したほうがいいと思うのは私だけ?)

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コースは覚えていると思う、多分

みきわめのコースを教官が先導して走ります。私はその後についていきます。
S字やクランク、一本橋は何とかなりました。しかしですねぇ、教官からコースは覚えてきたかと、言われたんですよ。そりゃもう、必死に覚えました。が、意外にも忘れかけているという…あぁ…

みきわめ

みきわめが始まりました。今までは教官についていったんですが、今度は後ろに教官がいます。ビミョーに嫌な感じ。走りにくい。
まず、坂道発進ですが、オートマなので止まって走るだけなので、これは問題なしです。
次はS字。そして、クランク。これは特に問題なしです。あえて言えば、ウインカーを出すのを忘れそうでした(小型ATだと全長が短いため、難関のクランクはS字と同じ程度の難易度です。但し普通二輪ATや大型二輪になると全長が長いので一番の難関になります)。
で、少しぐるっと回り、一本橋。小型は5秒以上で通過。落下せずに通過できました。通過時間は6秒でした。長くても加点されるわけではないので、最短の通過時間で落下しないほうがいいと思います。
これで、難しいことは終わりです。

多分右に曲がると思う

で、難しいことが終わり、後は発着点に戻るだけです。
あっ、どこを右折だっけ?
多分、ここだろうと思い曲がります。間違いではなかったので良かったんですが。

みきわめ、終了。みきわめはクリアしました。最後に、道順を忘れ、一気に疲れました。

第1段階みきわめですが、テクニカルなことより、コースを覚えるほうが圧倒的に大変な気がします。コースを必死に思い出すのにゲンナリです。

これで、何とか第1段階終了です。乗る技術よりもコースを覚えるほうが圧倒的に大変なのは盲点でした。